あれこれ · 24日 5月 2018
パートナーを見つける。 得意なことを伸ばせばいい。 マーカスバッキンガムたちの研究をまとめた、黙って試せば(あなたの才能が)ピタリと当たる『ストレングス・ファインダー』である。 WEBで20秒以内に次々と質問に答えていくと、あなたの本質が浮き出てくるのが『ストレングス・ファインダー』だ。...
あれこれ · 23日 5月 2018
呼び出し語をコンピューターに変えてみた。 Amazon Echoで楽しく遊んでいるわけだけど、「アレクサ」と呼びかけるのに違和感を覚えていた。 iPhoneのHei! seriもないわ。と、思っている。 コロとかミケとかはないのか? とか思って調べてみると、AmazonとかECHOなど起動後を選べることが判明した。 その中に、コンピューターという起動語があった。...
あれこれ · 21日 5月 2018
テレビの広告費首位は、1996年と意外と最近なのだ。 すっと新聞が1位だった。 確かに広告を考える時、まず雑誌、新聞への掲載を検討してたように思う。 テレビより安いからね。単純に。 それに、 どんな読者がいるのか? どれくらい発行部数があるのか? など、雑誌、新聞はターゲットを絞りやすいのだ。...
あれこれ · 20日 5月 2018
対話式の便利屋スピーカー。 iPhoneに搭載されているseriに似ているけど、対話に特化されているから使いやすくなっている。まだまだ、これからのアイテムだと思うけど。 アメリカでは、大人の5人に1人はスマートスピーカーを利用しているという。 一気に普及したというのは、新しもの好きのアメリカ人らしい。 「アレクサ、おはよう」 「おはようございます」...
あれこれ · 19日 5月 2018
タダでもいらない。 数は力だ。 という論理で、作ったアプリをダンロードしてもらおうとシノギを削っている。 無料でダウンロードは、もはや当然である。利用者が増えれば、広告や課金システムを使って利益を出せるからだ。 iPodが登場した2007年は、少なかったアプリも現在は検索しないと分からないくらい。...
あれこれ · 18日 5月 2018
何が大変って資金集め。 アントレプレナー(起業家)にとって、資金集めは避けて通れない大きな壁だ。 どんなにいいアイデアで、未来を変える商品があると力説しても、スタートアップ時点では、妄想と言われても仕方がない。 なにしろ、まだ出来てもいないのだから。 で、企画書や事業計画書を持ってプレゼンをして回るのだけど「で、儲かるの?」という質問に...
あれこれ · 17日 5月 2018
オーバー作家な時代へ。 村上春樹は、1979年『風の歌を聽け』で、群像新人賞でデビューした作家である。 1980年代になって、僕たちは部屋に心地よいものを満たすことが可能になった。 何を買っても、水準を満たした商品が世の中に溢れ出したからだ。 それ以前は、がっかりする粗悪品が出回っていて、いいモノを手に入れるには目利きが必要だった。...
あれこれ · 16日 5月 2018
ダンボール製の舞台装置。 紙で作った舞台を造ってみた。 そこには高い技術もなく、誰でもパタパタと組み立てることができる。 四角い側のダンボールに斜交いを入れて補強するだけ。 たいしたアイデアでもない、ローテク製品である。 とはいえ、5トンくらい耐えられる舞台になるから驚きである。...
あれこれ · 15日 5月 2018
額縁ガーデン。 もう、ずいぶん前のことだけど、ガーデニング王の金井良一さんのとこでバイトしていたことがある。 ガーデニングというより、造園土木の仕事で夏などは死にそうになった。 TVチャンピオンというテレ東の番組に出て、優勝したり面白い経験だったのだ。 写真は、金井さんの会社『プレイスケープ』が考案した『額縁ガーデン』である。...
あれこれ · 14日 5月 2018
たった、10分の1かも。 ロト6を毎週5枚買い続けて、何年後に一等が当たるか? という、シュミレーションをしたことがある。 すると、800年後に一等が当たった。 鎌倉時代から買い続けると、今年、当たるのだ。鎌倉時代から、ロト6があったのかは不明だけど。...

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