あれこれ · 22日 7月 2018
爆発的に流行らなくていい。 自分の商品や小説が、ヒットするのは嬉しい。 ベストセラーを書いたら、1億円の印税がドン! と入ってきたら、さぞ気持ちがいいだろう。 でも、毎年、ベストセラーを書き続けるわけにはいかない。 アリに、角砂糖をポンと与えた状態に似ているのだ。 何年か前、白いタイヤキが流行ったことがある。...
ステージキッズ · 17日 7月 2018
という記事を書きかけて、もう、21日である。 企画書作ってました。 それも4つほど。 20日が締め切りで、完成させて提出しました。あっという間に、1週間くらい経ってしまった。 まずは一安心である。 まだ、ヒアリングがあったり、その後、プレゼンがあるんだけど。 次の企画書にも、取り掛からなければ。...
あれこれ · 16日 7月 2018
情報は無料で。 ネットは、基本、無料である。 これほど普及した理由は、タダだからだ。 最低、プロバイダーなどに料金を払うことになるけど、コンピューター同士を繋げているだけのインターネットに、運営者はいない。 IIJの社長にインタビューをしたことがある。80年代のことだ。 日経新聞の記事だった。インターネットって何? という内容である。...
あれこれ · 15日 7月 2018
実用新案は、誰でも取れます。 昔は、実用新案は簡単な特許という位置づけだった。 現在、法改正があって無審査で登録ができる。 もはや、お金をかけて実用新案を取る意味がないと思う。 「どうしてそうなったの?」と、特許庁に務める友人の審判官に聞いたことがある。...
ステージキッズ · 14日 7月 2018
欲しい! かどうか? 表紙デザインが良くない本は、売れない。 か、売りづらい。 タイトルも重要だけど、直感的に「欲しい!」と、思わせるデザインができたら強い。手にとってもらわないと、売れ行きに影響するからだ。無名の作家ならなおさらである。読んでダメだったら、話にならないけどね。...
あれこれ · 13日 7月 2018
情熱を書けばいい。 ラブレターかよ。 というくらい、事業計画をアピールしている。 ステージキッズについては、数年、製品を作りブラッシュアップを図っているわけだけど、ここから世の中に出すのにおカネも人も重要になってくる。 もちろん、助成金がないからといって事情が中止などにはならないが、やれることはすべてやる。という姿勢が大切なのだ。...
千人の月見の宴 · 12日 7月 2018
『千人の月見の宴』の開催場所を探している。 決まったわけではないけど、京都亀岡にある楽々壮を月見に使えるか下見してきた。 がんこのお屋敷シリーズのお店である。 京都鉄道を創設した鉄道王・田中源太郎のお屋敷だった屋敷で、現在、がんこが営業している。...
千人の月見の宴 · 11日 7月 2018
開催地を探す。 雨天会場の枚方市民会館が、地震の影響で12月まで使えない。 今年は淀川河川公園枚方地区での『千人の月見の宴』開催を断念し、来年、第四回をしようと思っている。 とはいえ、今年も、開催できないだろうか? で、亀岡にある『楽々壮』はどうだろう。 と、本日、これから下見に行ってくる。 よいところらしいのだ。...
ステージキッズ · 10日 7月 2018
ちょっと高い場所。 人前で話すのが苦手である。 なんであんなにドキドキしたり、上がったりするのかが分からない。 でも、上がっちゃうんだよね。 注目されると、人はアドレナリンとかドーパミンとか脳内麻薬が、出るのかもしれない。 ドキドキは、おそらくそのせいだろう。 写真は、枚方家具団地で開催されたひら家具マルシェの様子だ。...
あれこれ · 09日 7月 2018
「スマホがあれば仕事ができる」と、ホリエモンは言うけれど。 僕は、スマホでは無理である。 PCで原稿を書くのが楽だ。 でも、事務所はいるのか? という、問題もある。 スマホがあれば、事務所はいらない、とも読めるから…。 事務所の家賃や人件費は、会社にとって負債である。できればない方がいい。...

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