月見めしプロジェクト

月見めしプロジェクト · 24日 2月 2021
淀川のうなぎを使った月見めし 今年もやります、月見めし。 去年は、コロナ禍もあり、月見めしの販売も小規模にならざるを得ませんでした。 気がついたら、2021年の2月が終わろうとしています。 わたしたちは、イベントで「月見めし」を販売するだけでなく、新米の時期にいただく「月見」弁当のアイデアを鋭意推進中です。...
月見めしプロジェクト · 07日 7月 2019
素材の旨さ。 ホテルの朝食に出てくるオムライスが大好きである。 場所の特別感もあるけど、家では味わえない幸せがある。 上質な卵と除湿な油を使う。 これが重要で、特別である。 僕が米前線でやりたいのは、実はコレ。 上質な新米と水でいただく、特別なごはん。 例えば、月見めし。 新米でいただく卵かけご飯を『月見めし』としたい。...
月見めしプロジェクト · 25日 5月 2019
写真は、コンビーフの月見めし。 月見うどん、月見そば、月見めしのトリオを考えている。 現在、月見めしがなく、卵かけご飯と呼ばれている。 これは、トリオにしたい。 写真は、ご飯の上にコンビーフを敷き詰めた月見めしだ。 コンビーフのサンドイッチが、人気だったりするから、コンビーフはありだろう。 炭水化物に卵と肉は相性がいい。 さて、...
月見めしプロジェクト · 07日 5月 2019
月見うどん、月見そば、月見めし。 なぜ、月見めしだけないのか? こうして並べてみると、あってもよさそうである。 うどんや蕎麦、ごはんに卵をひとつトッピングするシンプルないただきかただ。 卵を月に見立てている。 月見バーガーも似ていて、目玉焼きをバンズに挟んで食べるから、月見である。 こちらは、秋の風物詩として展開している。...
月見めしプロジェクト · 07日 4月 2019
起業は、衣食住から選ぶ。 ZOZOが大きくなったのは、衣食住の衣をネットで仕切ったからだ(と思っている) 「ブランドをネット通販で売る」 そんなビジネスに、日本の企業は出遅れた。 ネットでブランドが売れるとは、思わなかったのだ。 「高価な服を、そでも通さずに買う人なんかいないよ」 そんな常識を頑なに信じていた。...
月見めしプロジェクト · 15日 1月 2019
月見は、収穫祭だ。 今年は、天皇陛下が即位する年である。 天皇が五穀の収穫を祝う「新嘗祭」を毎年行っているが、即位の年だけ「大嘗祭」と呼ぶ。 五穀とは、米、麦、豆、栗、キビ(ヒエ)のことだけど、主食を指すので、現代では米だろう。 新嘗祭は、11月23日に開催される宮中祭祀の大祭である。 この日は、勤労感謝の日でもある。...
月見めしプロジェクト · 30日 12月 2018
多動力と言うけど。 やりたいことはいっぱいあるわけで、基本、多動力で生きている。 ステージキッズ、にえたった、月見めし、米前線、店舗展開、小説など、やりたいことは増える一方なのだ。 「もう、新しいことを考えるのはやめてください」 と、事務局の広瀬に言われるくらい。 とはいえ、順番はある。 ステージキッズが先だ。と、考えていた矢先に、...
月見めしプロジェクト · 30日 11月 2018
月見めしと月見弁当で、秋の新米をいただく。 節分の恵方巻、バレンタインのチョコレート、古くは土用の丑の日のうなぎが、特定の物を食べるイベントとしてある。 こどもの日の柏餅や、正月の七草粥なども、そうだろう。 そこで、ボジョレー・ヌーボーのように、新米をいただく習慣はどいうか? と考えている。 月見は秋の収穫祭である。...
月見めしプロジェクト · 22日 4月 2018
初めての文楽。 「千人の月見の宴に出てくれませんか?」と、僕が言うと。 「いいですよ」と、吉田玉助さんが二つ返事をしてくれた。気持ちよく。ありがたいことです。先月のことである。 ただ、今年は襲名披露で大忙しらしい。 玉助さんは、若手ナンバーワンの売れっ子なのだ。出演は、当分先になりそうである。...
月見めしプロジェクト · 12日 4月 2018
資金で時間を買える? ペーパー・ステージキット『ステージキッズ』プロジェクト、紙鍋『炊けるんです』プロジェクト、月見めしプロジェクトなど、プロジェクトがいくつか立ち上がっている。...

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